2017.09.22 Friday

三陸・大船渡 東京タワーさんままつりのお知らせ 今年も大船渡港で水揚げされたさんまを 東京タワーの麓で美味しく焼いてきます!!!大船渡市観光物産協会「おおふなとブログ」様9/21のブログから

0
    三陸・大船渡 東京タワーさんままつりのお知らせ /今年も大船渡港で水揚げされたさんまを 東京タワーの麓で美味しく焼いてきます!!! 今年は特にさんま不漁で開催が危ぶまれていましたが 願いが通じたのか、無事、大船渡港に水揚げされ 新鮮なさんまを届けられることになりました。 9月23日(土)は、香ばしい秋の匂い漂う東京タワーへ 是非おいでください。 【三陸・大船渡東京タワーさんままつり】 日時:平成29年9月23日(土・祝) 午前9:30〜午後4:30 会場:東京タワー屋外特設会場 ※荒天中止 内容:さんま炭火焼き3333匹を無料配布     ※さんま炭火焼き整理券は午前7時30分より配布を開始します。 さんますり身汁販売/特産品販売コーナー/スタンプラリー /さんま直送便の受付/大船渡観光PRコーナー など・・・
    2017.09.21 Thursday

    【津波てんでんこ】自然災害は備え大切 大船渡市末崎町 自営業 菅原さん(63)岩手日報Webより

    0
      自然災害は備え大切 大船渡市末崎町 自営業 菅原 多美子さん(63)  /震災のときは海のそばに自宅があったので、揺れが収まってすぐ逃げた。家は流されたが家族は無事だった。北海道南西沖地震の時、奥尻島にすぐ津波が来たのを覚えていたので素早く行動できた。震災の10年ほど前、何かあったときのため高台にもう1軒家を建てていたので住む場所には困らなかった。自然災害はいつ起こるか分からないので備えと早めに避難することが大切だと思う。
      2017.09.20 Wednesday

      【大船渡】吉浜五年祭が復活へ 震災後初、9年ぶり 岩手日報Webより

      0
        【大船渡】吉浜五年祭が復活へ 震災後初、9年ぶり  /大船渡市三陸町吉浜の新山神社(渡辺栄子宮司)の復興祈願式年大祭(実行委主催)は10月7、8の両日、同神社や根白漁港などを会場に開かれる。吉浜地区の五年祭として親しまれてきたが、東日本大震災の復旧工事の影響で2012、16年と見送り、慣例の周期から1年ずれるものの、これまで受けた支援への感謝を込めて08年以来9年ぶりに開催することにした。待望の復活が迫り、関係者は成功へ意気込んでいる。  五年祭は大漁豊作、海と陸の安全を祈願する。新山神社と市杵嶋姫(いちきしまひめ)神社、大海(おおわだ)津見(つみ)神社の3社合同。7日は午後6時から新山神社で宵宮祭が行われる。8日は同神社で郷土芸能の余興奉納などを実施。正午からは祭りの目玉であるみこし海上渡御を行い、3社のみこしを載せた船団が大漁旗をなびかせて吉浜湾を勇壮に周回する。  余興に参加する新山神社権現舞のメンバーは連日、旧吉浜漁協事務所で練習に励んでいる。初参加の舘下稜央(りお)君(吉浜小5年)は「本番では失敗しないで格好良く踊りたい」と汗を流す。
        2017.09.20 Wednesday

        【大船渡】手紙添え「さんま直送便」大船渡、購入者へ発送 岩手日報Webより

        0
          手紙添え「さんま直送便」 大船渡、購入者へ発送  /大船渡市の三陸大船渡さんままつり実行委員会(会長・佐々木英一大船渡水産物商業協同組合理事長)は20日、市内の児童生徒が購入者宛てに心を込めて書いた手紙「さんまレター」を同封した「さんま直送便」を初めて発送した。  同市大船渡町の作業場では約10人の作業員が、市魚市場に早朝水揚げされたサンマを箱詰め。サンマの絵や購入者へのメッセージを記したさんまレターも一緒に入れ、約500箱を発送した。  さんまレターは、同市のさかなグルメのまち大船渡実行委員会が企画し、2年目。市内の全小中学生がサンマのおいしい食べ方、まちの復興の様子、復興支援への感謝などを手紙にしたためた。さんま直送便は現在8800箱ほどの予約があり、約2千枚のさんまレターを同封する。
          2017.09.19 Tuesday

          【津波てんでんこ】海や山 まだまだ描く 大船渡市三陸町越喜来 野村さん(81)岩手日報Webより

          0
            海や山 まだまだ描く 大船渡市三陸町越喜来 野村 美保さん(81) /絵画サークルの三洋会の会員で七虹(しちこう)会と合同絵画展を開いた。皆さんの絵を見ると勉強になり、励みにもなる。海や山、まだまだ描きたい題材がある。家のそばに仮設住宅が建ち、その隣にできた高齢者のサポートセンターには絵を飾らせてもらったり、お茶飲みやラジオ体操にも参加した。今は仮設に住んでいる人も少なくなって少し寂しいが、堤防や道路工事も進んで地域の復興も進んできた。
            2017.09.19 Tuesday

            【大船渡】キャッセン、出足好調 大船渡の商業施設、開業3カ月 岩手日報Webより

            0
              キャッセン、出足好調 大船渡の商業施設、開業3カ月  /大船渡市のまちづくり会社キャッセン大船渡(田村満代表取締役)は、同市大船渡町のJR大船渡駅周辺の二つの街区に整備した商業施設キャッセン・モール&パティオとキャッセン・フードヴィレッジについて、開業3カ月の概況をまとめた。来客数、売り上げともに目標を上回る好調な滑り出しとなり、さらなる誘客増を目指す。  同社が概況をまとめるのは開業後初めて。津波復興拠点整備事業区域内の両街区には現在30店舗が入居している。4月29日の開業初日から5月9日までの第2期まちびらき期間は4万4千人が来場し、当初目標を4千人上回った。  同社は一部店舗から収集した売り上げ動向を基に3カ月間の来場者数と売り上げを推計。イベントの参加者などを除き、テナントで商品を購入した平時の店舗来客数は8万7150人で目標の6万人を大きく上回った。売り上げは目標の3億円に対し、3億8790万円と推計した。特に飲食店が好調だった。
              2017.09.19 Tuesday

              【大船渡】秋刀魚棒受網入船情報 9月20日(水) (9月19日 06:58 現在) 1 第1 恵比須丸 25.0トン 2 第81豊 清 丸 48.0トン 3 第18漁 栄 丸 28.0トン 3隻合計 101.0トン 大船渡市魚市場HPより

              0
                【秋刀魚棒受網】 < 9月19日9月21日 > 印刷 9月20日(水) 朝売り (9月19日 06:58 現在) 入札 時間未定 番船 船名 数量(t) 入港時間 ホーム 1 第1 恵比須丸     25.0トン 明朝 南岸 2 第81豊 清 丸 48.0トン 明朝 南岸 3 第18漁 栄 丸 28.0トン 明朝 南岸 【合計】 3隻 101.0トン
                2017.09.18 Monday

                【大船渡】 台風!「蛸丸2号」さん9/17のブログから

                0
                  2017年9月17日 (日) 台風! 台風! /またもや、台風! 雨風強しで、被害続出。 警報により、避難所も開設。 これ以上の被害が出ない事を祈るばかり。 本当に自然界の猛威には、手も足も出ない。
                  2017.09.17 Sunday

                  【大船渡】秋刀魚棒受網入船情報(9月16日 23:53 現在)9月18日(月) 船名: 第11三 笠 丸 80.0トン 第21三 笠 丸 50.0トン 合計130.0トン 大船渡市魚市場HPより

                  0
                    【秋刀魚棒受網】 < 9月17日9月19日 > 印刷 9月18日(月) 朝売り (9月16日 23:53 現在) 入札 07:00 〜 番船 船名 数量(t) 入港時間 ホーム 1 第11三 笠 丸 80.0トン 南岸 2 第21三 笠 丸 50.0トン 南岸 【合計】 2隻 130.0トン
                    2017.09.17 Sunday

                    【大船渡】 さんまが獲れなくて憂欝な毎日です。 北海道の沖合に今の漁場があり、そこへ各県のさんま船がさんまを獲るべく集結しているのです。「シタボママの日記」さん9/16のブログから

                    0
                      シタボママの日記(平成29年)すべて表示 H29年9月15日の自宅付近 おはようございます。 さんまが獲れなくて憂欝な毎日です。 北海道の沖合に今の漁場があり、そこへ各県のさんま船がさんまを獲るべく集結しているのです。 が、魚量がすくないのか魚群に当たらず…ほんの少し獲れたさんまはそのまま北海道の魚市場に水揚げされます。 それでも地元の船は大船渡魚市場に向け、約二昼夜もかけて走ってきてくれるのですが、水揚げされたさんまはとても小さいのです。 さんま直送便の受付を開始してから、まだどこへも送れない毎日です。 大さんまはおろか、中さんまがほんの少しで、加工にまわすような小さんまばかり。 小さいから安いのかと言えばそうでもないので加工もできない。 (北海道に水揚げすれば燃料費がかからないのですが、二昼夜もかけて大船渡まで走ったら相当な燃料費がかかるからです) 主人曰く=今年はどれも時期が遅れて獲れているように感じる。もう少し待ってみよう。というわけで私たちがヤキモキしても自然が相手のこと…仕方ありません。 今年はウニも実入りが悪く扱い量が激減しました。 北海道のサケも不漁とか(サケが不漁だとイクラも手に入らない)…不安材料ばかりです。三陸出身のサケは三陸の川に戻って来ます。が、北海道でどれだけ獲れるのかが大事なことなのだそうです。 ◎長年獲れていたものが獲れなくなってきているのを実感しています。 ↓今朝の自宅付近です。店の二階から撮りました。 泊里漁港の東側です。 赤の↓は今建設中の防潮堤。 この高さで防潮堤が造られていくそうです。対岸の広田半島は見えなくなりますね。 写真の中央にコンクリート製ブロックのようなものが並んでいますね。 これも防潮堤工事に使われるのだそうです。 次の写真は同じく西側です。 イメージ 1 上の写真の場所からほんの少し右にずらして、今度は西側です。 上の写真の赤矢印↓から下の写真の赤矢印↓まで、防潮堤ができるのです。 青いシートが張ってあるのは掘削の跡。 これからどんな工事が進み、どんな景色になるんでしょうか。 イメージ 2
                      Calendar
                           12
                      3456789
                      10111213141516
                      17181920212223
                      24252627282930
                      << September 2017 >>
                      Selected Entries
                      Archives
                      Recent Comment
                      • 反響呼びCD再録音 新沼謙治さん「ふるさとは―」 岩手日報から
                        AI (07/15)
                      • 伝えたい!大船渡高校祭、にぎわう 催し多彩に 震災テーマの記録展も  東海新報から
                        新沼春美 (09/05)
                      Recommend
                      Links
                      Profile
                      Search this site.
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered by
                      30days Album
                      無料ブログ作成サービス JUGEM