2017.03.23 Thursday

【大船渡】海の幸 メカブ | 食・レシピ 「折々の記」さん3/23のブログから

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    海の幸 メカブ 2017年03月23日 11時14分21秒 | 食・レシピ //雨が降り出した夕食時、「メカブ持ってきたが食べるが…」と、綾里の山口さんが顔を出した。大好物なだけに否応もなく頂いた。採りだてのバキバキの新鮮なめかぶだった。  /めかぶは、わかめの一部分を切り取った「ワカメの根元の部分」で、濃い茶色をしている。当地では3〜4月がめかぶの旬で最も美味しい季節である。  /生きのいい新鮮なめかぶである。  /みみの部分を芯からきりはなす    /切り離したみみの部分を刻み込む  /刻み込んだみみを熱湯に浸し、緑色に変色したものをさっと水にくぐす。 刻んだめかぶはポン酢、ショウガ醤油等で味付けし即食卓へ。   /芯の柔らかい部分を短冊きりにして、ポン酢等に短時間漬け込み、酒のおつまみにすると美味である。  /この時期のめかぶは、調理も簡単、なおかつ美味である。たくさんの調理法があり極めて重宝なお薦めの食材である。 ///どんどはれ!
    2017.03.23 Thursday

    【大船渡】ピンクネイル 女子に人気ネイルなら 盛町ネイルサロンS-PIOエスピオさん3/23のブログから

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      ピンクネイル 女子に人気ネイルなら 大船渡ネイルサロン エスピオ 2017-03-23 11:27:33NEW ! テーマ:ピンクネイル //人気のピンクネイル特集 でございます。 /岩手 大船渡 盛にありますネイルサロンエスピオ 志田でございますニコニコ {FA000ED1-3B24-43C5-9A14-82676172B185} {639B9255-B222-46C2-AB75-7CF8510180FA} {440D0764-4B33-42B0-9BCB-89DA728D16B2}
      2017.03.23 Thursday

      【大船渡】 予備作りで……。「蛸丸2号」さん3/22のブログから

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        2017年3月22日 (水) 予備作りで……。 //後の釣行のための、仕掛け作り。 再利用するパーツもあるので、予備も含めて相当量作ります。 ハッキリ言って同じ仕掛けを10以上で5種類です。 時間も当然ながらかかります。 いい時間潰しにもなります。 /イサダ漁好調です。 水揚げ、単価ともに好調。 情報によれば、この状態ならば近年に無い総水揚げ金額になりそうです。 ///悪までも現状ならばのこと。
        2017.03.23 Thursday

        摺沢駅−盛駅を結ぶ臨時バス GW期間にJR運行 岩手日報Webより

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          摺沢駅−盛駅を結ぶ臨時バス GW期間にJR運行  //JR盛岡支社は22日、ゴールデンウイーク期間の4月28日〜5月7日にJR大船渡線摺沢(すりさわ)駅(一関市)と、同線バス高速輸送システム(BRT)の陸前高田駅(陸前高田市)、盛駅(大船渡市)を結ぶ臨時バスを運行すると発表した。地元自治体の要望を受け、内陸の新幹線駅へのアクセスを向上し、交流人口の拡大を図る。  /国道343号や三陸沿岸道路を活用して摺沢駅、旧陸前高田市森林組合付近に新設する矢作二又、陸前高田駅、盛駅の各停留所を経由する片道約80分のルートを予定。JR東日本グループ会社のジェイアールバス東北が運行する。1日2往復で、運賃は各停留所1区間500円を見込む。  ///新幹線駅のJR一ノ関駅から陸前高田駅、盛駅に向かうには現在、気仙沼駅からBRTに乗り換える必要がある。臨時バスの運行で距離が縮まり、摺沢―盛駅間は上り50〜60分、下り20〜30分程度短縮される。
          2017.03.23 Thursday

          【大船渡】ドラゴンラーメンがV2 大船渡グルメグランプリ 岩手日報Webより

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            ドラゴンラーメンがV2 大船渡グルメ  //大船渡市のお薦めメニューを発掘・PRする「大船渡グルメグランプリ2016」(大船渡ブランド化推進会議主催)で、同市三陸町綾里の軽食喫茶たんぽぽ(金野千枝子店主)のドラゴンラーメンが2連覇を達成した。同店は4月、東日本大震災前に店舗を構えていた同市大船渡町に移転。金野店主は震災後の経営を支えた客らへの感謝を胸に、新天地での営業へ思いを新たにする。  /ドラゴンラーメンは、たっぷりの野菜と適度な辛さが病みつきになる一品。「2時間かけて行ってもいいくらいのおいしさ」「夏には汗をかき冬にはあったまりながら食べています」など、市内外から支持を集め、2位に90票近い大差をつけた。  /今月いっぱいで今の店は閉め、JR大船渡駅前の中心市街地に建設中の商業施設に出店する。新たな店ではランチに加え夜間も営業し、お酒なども提供する。  ///金野店主は「遠くからもたくさんの人に来てもらえて感謝の気持ちでいっぱい。新店舗でもお客さまに愛される店を目指したい」と再出発に決意を込める。
            2017.03.22 Wednesday

            【大船渡】*ワークショップ開催のお知らせOhfunakoオオフナコの「アロハ」さん3/22のブログから

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              Ohfunakoオオフナコさんが写真3件を追加しました。 4時間前 · こんにちは!アロハです。 //花粉症の方はこの時期つら〜い季節。マスク、ティッシュとメンソールグッズが大活躍中です。 ★ワークショップ開催のお知らせ★ 今週末開催されるイベント「さんりくるっと(http://sanrikurutto.jp/)」で、オオフナコがワークショップを行います! /今回は、昨年ご好評だった「本物の花びらで作る♡椿キーホルダーづくり」。 手のひらサイズでバックのチャームとしてもかわいいキーホルダーです♡ご家族と、お友達とぜひお気軽にご参加ください。   \本物の花びらで作る♡椿キーホルダーづくり/ 【内容】UVレジンを使い、大船渡産の椿の花びらと貝殻に、ラメ、グリッター、シェルなどお好きな加工をしてオリジナルキーホルダーを作ります。 【日時】2017年3月25日(土)11時〜 12時半〜     2017年3月26日(日)10時〜 14時〜 【定員】各回7名様(予約優先) 【所要時間】1時間程度 【参加費用】500円 【場所】 大船渡市民体育館「さんりくるっと」体験コーナーにて 【お申込み方法】 ///,名前電話番号ご明記の上、contact@ohfunako.com宛へメールにて受付中です。
              2017.03.22 Wednesday

              【大船渡】 下子祭り 「蛸丸2号」さん3/21のブログから

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                2017年3月21日 (火) 下子祭り //相変わらず下子のおいらは、下子祭りの主役。 /本日も主役で、そうそうにギブ。 年度末まで続く続く。 ///あぁ苦痛。
                2017.03.21 Tuesday

                【大船渡】フジの種子の旅立ち | 日記 「折々の記」さん3/21のブログから

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                  フジの種子の旅立ち 2017年03月21日 15時12分48秒 | 日記 // 陽気に誘われて、山の畑に出かける。目的は春蒔き野菜の畝づくりと紅梅、福寿草の観察とバッケの探索。  /紅梅と福寿草は盛りを過ぎ、もう終章を迎える。バッケはちょこんと芽を出した可愛らしいのを10個ばかり採取。  暫時 クワで畑土を掘り起こしていると、パチッ、パチッと空気を切り裂くような乾いた音に気づく。あたりを見回しても何の気振りもなく、しばらくして、またパチッ、パチッとものの弾ける音が続く…。はて面妖な?と、好奇心にかられて、音の方角、畑の隅のフジの木の傍まで行くと、、アタカモご挨拶かのようにパチッパチッとサヤから種子が飛び出してきた。 フジの種子の旅立ちだ!           /畑の隅の小さな藤の木。花の盛りは満堂の花房をつける。             /弾けたばかりの鞘。木の周辺は空のサヤと飛び散った種子がいっぱい           /種子は細かい毛に覆われた硬いサヤ(鞘)に収まっている。飛び出した種子(実)は濃い茶色でおハジキみたいに平ったく経10~15mm位の大きさである。  /つい数日前までは、いっぱいの硬いサヤがぶら下がっていたが、2,3日の陽気、晴天続きで乾燥したのだろうか、いつの間にかサヤの数が数えるくらいしか残っていない。開花を経て、どの時期から、そしてどのような条件下で種子の旅立ちが始まるのだろか?   ///どんどはれ! 
                  2017.03.21 Tuesday

                  【大船渡】歩んだ絆これからも 赤崎小、蛸ノ浦小、同居の2校閉校式 岩手日報Webより

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                    歩んだ絆これからも 大船渡、同居の2校閉校式  //大船渡市赤崎町の赤崎小(三浦和人校長、児童73人)と蛸ノ浦小(須藤寿弘校長、同46人)の閉校式は20日、蛸ノ浦小でそれぞれ行われた。ともに144年の歴史を有し、東日本大震災後は蛸ノ浦小で合同授業を行った両校。地域と歩んだ校史に幕を下ろし、4月から新「赤崎小」として、一緒に新たな伝統を築く決意を新たにした。  /赤崎小は約200人が出席。三浦校長は「ひたむきな児童の姿は、見る人に希望と勇気を与えてきた。新校舎は子どもにも、地域にとっても復興のシンボルだ」とあいさつした。  /同校は震災で校舎が全壊し、翌月から蛸ノ浦小と合同で学習。山口敬就(たかなり)君(6年)は「被災した(赤崎小の)校舎前で歌った校歌は忘れられない。ありがとう、お疲れさま、さようなら赤崎小学校」と感謝した。  ///それぞれ、全員で最後の校歌を歌い、校史に幕を下ろした。両校はいずれも1873年創立で、赤崎小は5631人、蛸ノ浦小は三千数百人の卒業生を輩出した。
                    2017.03.21 Tuesday

                    【大船渡】別れの春、音色重ねて 一中吹奏楽部が演奏会 岩手日報Webより

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                      【大船渡】別れの春、音色重ねて 一中吹奏楽部が演奏会  //大船渡市立根町の一中(松高正俊校長、生徒357人)の吹奏楽部は19日、同市盛町のリアスホールで「さくらコンサート」を開いた。3月で卒業する3年生やOB・OGを含む53人が、心一つに練習の成果を披露した。  /コンクールの課題曲やアニメ音楽のメドレーなどを演奏。3年生は久々のステージながら息の合った音色で中学生としての最後の思い出をつくった。  ///前部長の岡沢明空(あかり)さん(3年)は「(昨年8月に)引退したときより、下級生はみんなうまくなっていた。これからも楽しく演奏してほしい」と笑顔。現部長の田中真由奈さん(2年)は「3年生が入って音のボリュームが上がり、これが一中の吹奏楽部と思った。3年生になっても一致団結して頑張りたい」と思いを受け継いだ。
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                      • 伝えたい!大船渡高校祭、にぎわう 催し多彩に 震災テーマの記録展も  東海新報から
                        新沼春美 (09/05)
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