2019.04.13 Saturday

【大船渡】チロルチョコと初コラボ かもめの玉子味登場 チロルチョコが15日に全国発売するご当地めぐりシリーズ「かもめの玉子」(同社提供)岩手日報Webより

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    チロルチョコと初コラボ かもめの玉子味登場

    チロルチョコが15日に全国発売するご当地めぐりシリーズ「かもめの玉子」(同社提供)
    チロルチョコが15日に全国発売するご当地めぐりシリーズ「かもめの玉子」(同社提供)

     一口大のチョコで知られるチロルチョコ(東京都千代田区、松尾裕二社長)は15日、全国の有名ブランドとコラボした「チロルご当地めぐり」シリーズを発売する。本県からは大船渡市のさいとう製菓(斉藤俊満社長)が製造する銘菓「かもめの玉子」が選ばれた。

     チロル社がご当地めぐりシリーズを発売するのは今回が初めて。黄身あんと黄身あん風味ペーストをホワイトチョコで包み込み、かもめの玉子の味を表現した。同社は、かもめの玉子が全国的な知名度があり、試食段階から食味が良かったことからコラボ相手に選んだ。

     1袋7個入りで130円(税別参考価格)。

    2019.04.13 Saturday

    【大船渡】散策日和の碁石です! おはようございます!碁石海岸インフォメーションセンターです。 先日から「咲くんじゃないか」「いや、まだなんじゃないか」と物議を醸している碁石の桜。大船渡市観光物産協会様「おおふなとブログ」さま4/13日のブログから

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      散策日和の碁石です!

      おはようございます!碁石海岸インフォメーションセンターです。

       

      先日から「咲くんじゃないか」「いや、まだなんじゃないか」と物議を醸している碁石の桜。

       

      ここのところ寒暖差が激しいので、

      「咲くものも咲かないのでは…?」

      「でも、この辺の桜っていつも4月下旬に咲くものじゃん…?卒業式入学式に咲いているところ見た事ないじゃん…?」

      と独り言をぶつぶつ言っていましたが!

       

       

      このようにつぼみも大きく膨らんできたので期待大ですね!!

      碁石の観光祭りの時期には咲いていてほしいな…。

      その頃はもしかすると葉桜かな…。どうかな…。

       

      そんな本日の碁石海岸、「大船渡市歩こう会」さんでウォーキングイベントが開催されています!

       

       

       

       

      おお…!人がたくさんいる…!(語彙力ゼロ)

       

      今回のコースは遊歩道はもちろんのこと、椿園も通るとのことで碁石の見所が詰まったコースとなっている模様。天気もいいので絶好のウォーキング日和です!

       

      朝からインフォメーションセンターもイベントに参加される人で大盛況。イベントも盛り上がってほしいなあ…、と祈りながら春風に吹かれる私なのでした。ここのところ風強いですからね。花粉コワイ

       

      今日から碁石海岸の松ぼっくりで五月人形づくりも始まるし、明日は自然観察会とどんどん春めいたイベントも増えてきて…。このまま「令和1年」になるんだなあ…。

       

      (インフォメーションセンターで堂々とした姿を見せる令和(クリアファイル))

       

      令和に入ってもたくさんの方に足を運んでいただけるような場所を目指して努力していきますので、碁石海岸インフォメーションセンターをどうぞよろしくお願いいたします!

      2019.04.13 Saturday

      【大船渡】順調に進捗。 大船渡市末崎町 細浦漁港の水門工事。 順調に打設工事しています。 どうしても、行程計画通りには……。「蛸丸2号」さん4/13日のブログから

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        順調に進捗。

        大船渡市末崎町 細浦漁港の水門工事。
        順調に打設工事しています。
        どうしても、行程計画通りには……。
        地区の財産を守る要となる事を
        期待してやまない。

         

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        2019.04.13 Saturday

        【大船渡】イサダ漁は? 当地区の水産関係の基幹産業のひとつで 春漁……イサダ漁。 2月下旬よりスタートで、そろそろ終盤。 「蛸丸2号」さん4/12日のブログから

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          イサダ漁は?

          当地区の水産関係の基幹産業のひとつで
          春漁……イサダ漁。
          2月下旬よりスタートで、そろそろ終盤。
          単価的に、厳しそうですが、終盤まで
          頑張ってほしいもの!
          高橋共栄丸さんも出漁船の一隻。

          Img20190302_211232

           

          2019.04.12 Friday

          【大船渡】8年1ヶ月。 今日で、8年1ヶ月となります。 合掌お願いします。 各地では、いろいろ行事が開催されて いるようです。「蛸丸2号」さん4/11日のブログから

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            8年1ヶ月。

            今日で、8年1ヶ月となります。

            合掌お願いします。

            各地では、いろいろ行事が開催されて
            いるようです。

            警察官による捜索活動
            地区住民による避難訓練
            又は、懇談会等々

            有り難いことです。

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            2019年4月11日 (木) | 固定リンク | コメント (0) 

            2019.04.11 Thursday

            【今週の大船渡】〜換颪悩任眩瓩ぢ臍ヅ六堽綾里小学校の和装入学式の話題。漁業を志す人達へ、県や漁協が協力して運営する「いわて水産アカデミー」の開講式が大船渡市で開かれた話題。4/11日モーニングワイド@morningwide839

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              今週の大船渡。〜換颪悩任眩瓩ぢ臍ヅ六堽綾里小学校の和装入学式の話題。漁業を志す人達へ、県や漁協が協力して運営する「いわて水産アカデミー」の開講式が大船渡市で開かれた話題。5樟啓圓鯆錨蕕垢襪燭瓠古着で作った「ねがい桜」が陸前高田市の普門寺に1万8550個奉納された話題などでした。

              2019.04.11 Thursday

              【大船渡】カメはいいよ。 何時見ても、カメはいい。 のんびり、ゆっくり、いそがず、あせらず。 例えは、いろいろありますが……。「蛸丸2号」さん4/10日のブログから

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                カメはいいよ。

                何時見ても、カメはいい。
                のんびり、ゆっくり、いそがず、あせらず。
                例えは、いろいろありますが……。
                決してカメには、なりたいと思わないが
                ヤッパいいかも。

                時は金なりもいいけど、カメのように
                ゆっくりおおらかにも、今こそ必要かもね!

                Img20190410_204402

                2019.04.10 Wednesday

                【大船渡】384 盛町の「市日」をのぞく! | まち歩き 春耕の季節。   3月の下旬頃から、なまった体にカツを入れるべく、老骨に鞭打って畑に降り、調子の悪い耕運機を動かしコップで掘る、「折々の記」さん4/10日のブログから

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                  384 盛町の「市日」をのぞく!

                  2019年04月10日 15時38分54秒 | まち歩き

                   春耕の季節。 
                   3月の下旬頃から、なまった体にカツを入れるべく、老骨に鞭打って畑に降り、調子の悪い耕運機を動かしコップで掘る、鍬で耕す作業を経て、ようやく播種、苗の植え付けの季節を迎える。  
                   今日10日は、盛町の「市日」。 朝食を済ませ、運動を兼ね権現堂橋経由で市日に出かける。徒歩20分くらいで到着。 まだ時期的に早いのかな? 市日の開かれる通りは閑散として出店もまばら。 時間的にも早すぎたのかな?      

                         
                  出店も人通りもまばら。 いつもの花屋さんも果物やさんも見えない。 時間的にも早かったのかな?
                              
                   ブロッコリー、カリフラワー、レタス いずれも一株50円也。量販店店では1株60円で販売されていたっけ。
                              
                   結球レタス、キャベツ、ブロッコリー
                              
                   ここはエンドウ、スナップエンドウ、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー   いずれも1株50円也・
                              
                  1カップどの野菜苗も50円也。かごの10円、50円、100円硬貨がどんどん増えてくれればいいのだが…

                         
                  冬季間保存した、あるいは育てた野菜が並ぶ。大根100円、春菊などは菜1束80円、ヤーコン1個100円
                              
                  キタアカリ大盛りを指して、「これいくら…?」「500円!」との由。
                             
                   長芋 値段を見ると 400円、500円也。

                        
                   「ここは何屋さんですか?」  市内の福祉団体の出張相談窓口さんです。 「ブログに載せるけど、いい?」の
                  問に、「どうぞ!どうぞ!」ですって。 これで肖像権問題はクレア。  知り合いです。

                        
                   帰路。よそさまの庭の椿がきれいに咲いていたので、大船渡の季節感を出すために パチリ!

                     
                    南の方から桜だよりが頻繁に伝えられ、ご当地大船渡でも梅が満開、市の標準木の開花も伝えられるが、春まだ浅く…の季節だろうか。連日畑への降霜が見られ、朝夕の寒さもまたひとしを…。
                   今日10日の大船渡。 気温8℃〜2℃、湿度70〜40(%)、降水量0(mm/h)、風速4〜2(m/s)。
                           どんどはれ!

                   

                  2019.04.10 Wednesday

                  【大船渡】大船渡の中学生、東京で地元海産販売へ 震災記録集も配布 。三陸町の越喜来中(岩崎弘校長、生徒35人)は11日、東京都内で初めて地元海産物の販売体験を行う。岩手日報Webより

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                    大船渡の中学生、東京で地元海産販売へ 震災記録集も配布

                    11日に都内で初めての販売体験に挑戦する越喜来中の3年生
                    11日に都内で初めての販売体験に挑戦する越喜来中の3年生

                     大船渡市三陸町の越喜来中(岩崎弘校長、生徒35人)は11日、東京都内で初めて地元海産物の販売体験を行う。被災者らから聞き取った証言を収録した東日本大震災の記録集を作成し、物産の購入者に贈り、震災の風化防止も呼び掛ける。

                     販売体験は都内を修学旅行で訪れる3年生12人が参加。中央区のいわて銀河プラザで午後2時半から同4時まで、地元産の塩蔵ワカメや海産物の加工品を販売する。同校は昨年、北上市で第1回の販売体験を行ったが都内で実施するのは今回が初めてとなる。

                     「八年前の記憶〜東日本大震災の教訓を風化させないために」と題した記録集(A4判、46ページ)は防災教育の一環として2018年度の生徒44人が取り組み今年3月末完成させた。地元住民から震災時の体験を聞き取り「当時は絶望だな。どうしていいのかわからなかった」「やっぱり訓練は大事」などと語る20人の証言を収録した。被災直後と復興が進む現在の地域の写真も掲載する。

                    2019.04.10 Wednesday

                    【大船渡】復興と地域おこし、活躍誓う 大船渡に協力隊  大船渡市は8日、地域おこし協力隊に仙台市出身の沢井直之さん(34)を任命した。岩手日報Webより

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                      復興と地域おこし、活躍誓う 大船渡に協力隊

                      戸田公明市長から地域おこし協力隊の委嘱状を受ける沢井直之さん(右)
                      戸田公明市長から地域おこし協力隊の委嘱状を受ける沢井直之さん(右)

                       大船渡市は8日、地域おこし協力隊に仙台市出身の沢井直之さん(34)を任命した。沢井さんは東日本大震災からの復興貢献を誓い協力隊に応募。農産物など地域資源を活用した活動に従事する。任期は同日から来年3月末まで。

                       沢井さんは東京都内で銀行や外資系コンサルタント会社に10年間勤務。祖父母が陸前高田市出身で、大船渡は小さな頃から慣れ親しんだ土地だ。震災後、自身の経験を生かして復興に貢献したいと思いを募らせ、念願の移住を決めた。職務は地域の農林水産物を使った新商品や新サービスの開発、事業者らと連携した体験ツアーの企画やイベントの実施など。

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